皆様に安心してLPガスをご利用頂くため、
私たちはできるかぎりやっていきます
※LPガス販売の現状に問題提起を含めた「正確な情報発信」を心がけています。※
-私たち「正直なガス会社ジーエス」では、
業界に先駆けて「ガス料金表の完全公開」と「価格改定基準の公表」を開始しました。-
<< 少しでも「あれ?」と思ったら取引先のガス会社に聞いてみましょう。
それでも分からなかった時は、弊社「正直なガス会社ジーエス」へ >>
※本来、トップページのご挨拶文は、短くが原則です。
しかし、弊社のトップページは、『今』言いたいことが多くて、長いです。ごめんなさい。※
【背景:LPガス業界の現状と問題点】(2025年2月5日)
・ガス供給会社の中でもガス料金・各種サービス・お客様対応が大きく異なる。
・多くのガス会社・ガス販売店は、正確なガス料金とその変動基準を公開しない。
(ガスは輸入品なので必ず変動する)
・同一のガス会社でもガス料金が異なることが一般的で、更に料金や価格改定基準を公開しない会社が多い。
(料金格差は最大3倍以上で差別価格ともいえるものです)
・ガス会社の情報非公開により、お客様を圧倒的情報不足にしてしまっている。
・情報不足の結果、お客様は不利な状況に。選択や交渉のチャンスが少ない。
・誤った情報から悪質なガス会社を選択してしまうこともある。にも拘わらず、
不当な値上げや高額なガス料金を『問題はLPガス』『仕方ない』と錯誤してしまっている。
・現在の取引先ガス会社が特別な誰かだけをガス料金で優遇し、
長い付き合いだからと思う善良なお客様から、寧ろ割高なガス料金を徴収していることを知らない。
・ガス業界の閉鎖的な状態がお客様の不信感を生み、LPガス離れが加速している。
(オール電化の普及もあり、直近20年間で約10,000社ものLPガス会社が廃業)
・経産省(LPガスの所管省庁)は「設備の無償貸与問題」ばかり問題視しているが、
「不透明なガス料金」や「価格改定基準の非公開」にも注目すべきである。
・経産省は「不透明なガス料金」にメスを入れたくても、管轄が『消費者庁』で出来ない。
【ホームページの目的】
-どうして『正直なガス会社』と名打って「価格公開」など情報開示に踏み切ったか-
・LPガス業界の閉鎖的な状態に、問題提起をしたい。可能なら改善して欲しい。
・お客様の知るLPガス像は誤解であり、他のエネルギーに価格でも負けていないことを知って貰いたい。
・弊社は、お客様の誤解が解ければ、LPガスのシェアが減少から増加に転じると考えている。
・弊社は、お客様に「正直なガス会社」でありたいため。
【お客様へのお願い】
◎ まずは今のガス会社に確認・問い合わせしてみませんか?
もし、少しでもガス料金が高いと思ったら、先ずは取引先ガス会社に連絡を。
それでも不安や疑念が残るなら、弊社へ質問のご連絡をしてください。
◎安易に紹介サイトや売り込み営業を利用するよりも、先ずは現在のガス会社や弊社に連絡を。
正確な情報を集め、事実確認をすることが悪質業者に騙されない秘訣です。
◎弊社は、透明性の高い料金体系で、お客様に安心してガスをお使いいただける環境を提供します。
お気軽にお問い合わせください。
業界に先駆け「ガス料金表の完全公開」と「価格改定基準の公表」を開始していますので。
2014年6月1日付で有限会社ジーエスのホームページを開設いたしました。
当ホームページでは、ガス料金をはじめ弊社のサービス概要など幅広く弊社を紹介するだけでなく、他社や競合エネルギーとの比較をし易い内容となっております。情報の正確性のため、多少?専門的で分かり難い説明もありますが、暖かい目で見ていて頂けると幸いです。
弊社は、今後ともお客様へのサービス向上のため、ガス料金や輸入価格動向などLPガスに関する情報を積極的に公開してまいりますので、なにとぞ、弊社ホームページをご利用いただきますようお願い申し上げます。
- 一般小売価格を知りたいときに
- 石油情報センター財団法人日本エネルギー経済研究所
- 輸入価格を知りたいときに
- 日本LPガス協会
- 簡易ガスや都市ガスの価格を知りたいときに
- 関東経済産業局
- 天然ガスの輸入価格が知りたいときに
- 経済産業省
- お宅のガス契約は大丈夫??
- かんたん料金診断